エロチャットのやりすぎは禁物

性欲を維持するためにと始めたエロチャットでしたが、やりすぎは禁物であるということを今回は改めて思いました。

なぜそう思ったのかといいますと、
まぁ単純にお金を使いすぎた。ということですね。

クレジットカードの請求がものすごい額になっていました。

気づくのが遅かったらリボ払いに変更できなかったかもしれなかったので、早めに気付けてよかったです。

一括では払えないぐらいつかっちゃったんですよね。

具体的な金額は言えないですが、6ケタはいっています。

ということで、エロチャットのやりすぎは本当に禁物ですね。

エロチャットにこれだけ費やしていたとは。
風俗に7,8回は行けましたね。

まぁ風俗はちょっと疲れるというか、若いころにガンガン行ってたのでもういいやという気持ちなのですが、

とりあえず、エロチャットのやりすぎには気をつけましょうというのは伝えたかったです。

ただ、

わたしと同じようにエロチャットをたくさんやってもあまりお金がかかっていないという人たちはいます。

そういう人たちはエロチャットにあるイベントやキャンペーンを上手く利用しているんですよね。

わたしはちょっとめんどくさいというか、自分が遊びたい時にあそぶようにしているので、タイミングが合わなかったりするんです。

キャンペーンやイベントでは、ポイントをゲットできたり、チャットが半額だったり、いろんなものがあり、

どれも男性ユーザーを楽しませようとしてくれる面白いものなので、とてもいいと思います。

今後がわたしもキャンペーンやイベントなどでうまいことやっていくしかないようですね。

まぁ普通にエロチャットで遊んで入れば、そこまでお金はかからないですよ。

私がちょっと極端なだけです。

普通ならキャバクラ通いよりも全然安上がりです。

要するに人次第ってことになりますね。

ただ、毎回カードをきるわけではないので、ふところは少々ゆるくなりがちです。

なので節度を守ってエロチャットを楽しみましょう!

エロチャットに知り合いがいた

おっさんになればなるほど性欲というものは後退していくので、性欲を維持するのは容易なことではありません。

しかし、私の場合はエロチャットがあるので、エロチャットのおかげで性欲ももりもりでまだまだ男としての機能は十分に保たれています。

さて、そんなこんなでちょこちょこエロチャットを楽しんでいたのですが、最近ちょっとびっくりしたことがありまして、

というのもタイトルにもあるようにエロチャットに知り合いがいたんですよね。

前にいた会社の同僚で、寿退社をした人なのですが、その人がまさかのエロチャットをやっていたんですよ。

社内では美人に入る方で、いろんな人から好かれるような人でしたね。
若干クールな感じで、できるキャリアウーマンって感じだったんですが、結婚を機にやめちゃったと思ったら、、、。

まさかエロチャットをやっているとは。

まぁそれなりに事情はあるとは思うんですが、とりあえずその知り合いの部屋に遊びに行きましたよ。

1回目はばらさずに普通に遊びました。

いやもうびっくりしましたね。エロいのなんの。あの人がこんなにエロいだなんて全く想像もできませんでした。

人はみかけによらないんですね。

社内ではクール美人だった人が、エロチャットではパンツの中に手を突っ込んであえいでいるんですよ?

もう普通のエロチャットよりも興奮しましたね。

その時に、なんでエロチャットをやっているのかを聞いたところ、専業主婦だが家事を終わらせたらもうやることがなく、暇だったのでやってみたとのこと。

特にお金に困っていることもなく、ただ単に遊び程度でやっているんだそう。

遊び程度でエロチャットって、、。と思いましたが、まぁエロいのでどうでもいいです。

それからしばらく遊んで、また来ると言って終了しました。

ちなみにこのエロさが癖になってしまったので当分の間はバラさないで黙っておこうと思います。

そしてかなり仲良くなって信頼関係を築いてからばらし、実際に食べちゃおうかなとも思っています。

おっさんだけどまだまだ若い子には負けませんよ!

電動サイクリングでモチベーションアップ!

現在の私はサイクリングにハマっています。用いるのは従来式の仕様である自転車によるものでは無くて、いわゆる最近とくに普及をし始めている折り畳み式電動アシスト自転車での、ある程度の長距離によるサイクリングを行う事です。

これを仕事時間での合間や、休みを設定した日に行う事で、自分自身のモチベーションがかなり上がります。

「電動アシスト自転車はすごい!おもしろい!」

本当に最近の電動アシスト自転車は折り畳み式、あるいは通常型のもの問わず、従来のものに比べてかなりな性能の良さや機能面での充実性が大変高く、

現在私が所持をしているイギリス製の種類であるA_bikeなども、本当に折り畳んだ際のサイズの小ささや10㎏程度の重さにも関わらず、わずか12Vのリチウムイオン電池のバッテリーで片道で12㎞という、

かなりの距離での走行が出来るうえに、傾斜が25度程度の急な坂道なども余裕で体重60㎏台の荷物を背負った私を載せながら、スイスイ登っていきますので、小さ目ながら、そのパワーの強さには最初はさすがに驚かせられました。

それに加えて、なんといっても一番の特徴的なところといえば、折り畳んだサイズがかなりコンパクトな大きさで小さくなり、電車やバス、タクシー、車の室内にもそのまま持ち込んだり出来ますので、そうした点が大変ありがたいところです。

このおかげで車を使用する際でのデメリットとかがあるような場所への仕事での出張や取材活動などの際には、このA_bikeが大変役に役に立ちます。

折り畳むサイズがかなり小さいので、今話した公共交通機関の室内などへの持ち込みはもちろんの事、ホテルの部屋内などへの持ち込みや、公共施設内への預かりなども場所によってはし易いので、そうした点でも場所にこだわらない、邪魔にならない、などといったような点が、大変なメリットといえます。

本当にこのA_bikeを遠方などで利用をしたりしていると、40代半ばの男性としてのモチベーションアップにつながるので、趣味としての範囲内だけのマイブームでは済まない存在になっています。

それくらいに現在の自分自身にとっては、この電動自転車はとても貴重な存在であるといえます。

「電動自転車を使い分ける」

そしてもう1台、私はこのA_bikeより少しだけ大き目な折り畳み式の電動アシスト自転車も所有しています。

こちらはAir_bikeという名前の中国製である電動自転車にあたりますが(私はこの自転車に「エアー」という名前を付けています)、先程のA_bikeを上回る走行時の速さや登坂でのパワーの強さ、積載限度重量、電動バッテリーの持続力、それぞれからなりますが、折り畳みがしにくい構造や仕様になっていたりしますので、A_bikeよりも扱いにくい面も無いではありません。

しかしそれでも、片道で30㎞以上の距離走行が可能ですので、ある程度の中距離での走行などの際には主に、A_bikeよりもこちらのエアーの方を使用する傾向があります。

それでもとても運転時でのクッションの良さはとても最高であり、電源バッテリーの電力量の大きさなどもあって、中々パワーがある車両です。

遠距離以外の中距離での遠出の際には車を使用せずに、こちらのエアーで出掛けたりする事が多いです。

「電動アシスト自転車はもう欠かすことのできない存在」

以上の各電動アシスト自転車であるA_bike、エアー共に、サイクリングを趣味にしている私のモチベーションアップをしてくれる役目を果たしている存在です。

そして、どうしても車や徒歩などでは行けないような場所でも中々な活躍をしてくれる貴重な交通手段といった存在でもあります。

何れもイギリスと中国などといった諸外国製の製品であり、中々簡単には手に入らない自転車類といえますので、これからも大切に、何れとも使用していきたいと考えています。